はじめに

Amazonから以下のようなソフトウェアアプリケーションの有効期限が近付いているとメールがあった場合や、せど楽が使用できなくなった場合、以下の対応を行ってください。アプリケーションの有効期限切れとなると、せど楽がご利用できない状態になります。

XXXXX 様

平素はAmazonにご出品いただきありがとうございます。株式会社ロボマインド様が出品者様に代わってAmazon出品用アカウントにアクセスして、AmazonマーケットプレイスWebサービスをご利用いただくには、ソフトウェアアプリケーションを有効にする承認を更新するためのお手続きが必要です。承認の更新により、Amazon Payの統合など、ご利用中のAmazon統合サービスに影響が生じる可能性があります。

セキュリティ上の理由により、出品者様が現在ご契約中のソフトウェアアプリケーションプロバイダーのみが、出品者様に代わってAmazon出品用アカウントのデータにアクセスできることをご確認いただくために、定期的にメールでお知らせしております。

現在、出品者様のアカウントにアクセスできるプロバイダーは、以下のとおりです。こちらのアクセス権の有効期限は、XXXX-XX-XXです。

セラーセントラルのアプリ管理ページで、出品者様のアカウントへのこのアクセス権を更新するか、無効にしてください。このページへは、セラーセントラルにサインインし、アプリとサービスメニューのアプリ管理を選択すれば、いつでもアクセスできます。有効期限までに開発者のアクセス権が更新されない場合、アクセス権は一時停止となり、このソフトウェアから出品者様のデータにアクセスすることができなくなります。一時停止になったアクセス権は、「アプリ管理」ページでもう一度有効にすることができます。

開発者ID:XXXXXXXXXXXX
開発者のニックネーム:株式会社ロボマインド
アクセス権の有効期限:XXXX-XX-XX

今後ともAmazonをよろしくお願いいたします。
Amazon マーケットプレイスWebサービス

 

設定方法

以下のアドレスでセラーセントラルにログインして、下記の対応をお願いいたします。
https://sellercentral.amazon.co.jp/apps/manage


ソフトウェアアプリケーション有効期限の延長方法

「アプリを管理」画面が表示されますので、下記アプリケーションの、有効期限の下にある「有効期限の延長」を選択します。

  開発者名  「株式会社ロボマインド」
  開発者ID  なし
  アプリ名  「せど楽チェッカー 」


「有効期限の延長」を選択すると、「認可期限の延長」というダイアログが表示されますので、「有効期限の延長」ボタンを押します。

※図の例では「株式会社ロボマインド」が対象となっていますが、下記の4つの開発者名を対象にAmazonからメールが届く可能性があります。

①株式会社ロボマインド
②せど楽君
③せど楽チェッカー1
④せど楽チェッカー2

上記の開発者名で、有効期限の下に「有効期限の延長」が表示されているものがある場合は、 同様に有効期限延長の設定を行います。

再度、有効期限を確認し延長されていれば設定完了となります。